2025年09月07日 旅の紋章:バルナウル 昨日のアルタイ地方に続き、今回滞在するその中心都市、バルナウルの市章を取り上げる。 そのデザインは、青色の背景に、銀色の岩石の間で、緑の地面の上に銀色の煙を上げる溶解炉が立っており、その両側には赤色の炉が配置され、内部に金の炎が燃えてる。盾は5つの歯を持つ金色の塔冠で冠され、冠の輪には金色の月桂樹の冠が施され、10月革命勲章の帯で囲まれている。緑の地面に草の束が生い茂る中、銀色の馬が立って盾を支えており、両方の蹄は金色である。 ブログランキングに参加しています1日1回クリックをお願いします 「モンゴルのスターリン」と呼ばれた男とその時代posted with ヨメレバ佐々木健悦 社会評論社 2025年07月 楽天ブックスAmazon 「{Category1}」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 >