ロシア・ウクライナ情勢が大変だが、毎週土曜日の息抜き企画を今日もお届けする。60年前のアメリカ・ヒットチャートを振り返るシリーズ。

 さて、今週1位にまで駆け上ったのがNeil SedakaのBreaking Up Is Hard To Doなのだが、個人的にニール・セダカなどは専門分野ではないので、知識が乏しい。「悲しき慕情」という邦題の曲があることは知っていたが、この曲がそうだったとは恥ずかしながら知らなかった。ちなみに、ニールにとってはこの曲が1960年代で唯一のNo.1ヒットだったようだ(1970年代になってから2曲あるが)。

その頃ソ連では
1962年8月11日:シャフタール・ドネツクがソ連カップで優勝。前年に続き2回目の戴冠だった。

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